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■ご依頼方法

2017/07/31更新

【音声データお預かりについて】

Internet Disk ASP利用開始いたしました。

データの受け渡しはセキュリティーの高いJustSystemのInternetDisk ASP法人向けサービスの利用を
開始し、お客様の大切なデータをより安全にお預かりいたします。
またお客様専用フォルダで、都合のよい時間にいつでもアップロードしていただくことが可能です。

定期的にご利用のお客様には、専用フォルダをご用意いたします。
初めてのご利用の場合も、すぐにアップロードについてお知らせをいたしますので、お問い合わせください。

各種インタビュー・対談・講演など、カセットテープ・音声データなどに録音された内容をテキスト化いたします。

DVテープに関してましては、ただ今お取り扱いできない状況です。対応可能になりましたらアナウンスさせていただきます。

テープ起こしの精度・スピードについてはご満足いただき、定期的にお取り引きいただいております。
テープ起こしは耳だけではなく経験と集中力、また調査能力なども必要です。

聞き違いだらけ、聞こえたままのテキストでは、その後の作業にかえって余計な時間をかけてしまったご経験のある方など、ぜひ、当方のテープ起こしをお試しください。
どのような仕上げをご希望か、ご依頼時にお申し付けください。
ご希望に合わせて納品させていただきます。

●【ピーシーウエーブでは、こんな工夫をしています】
 校正は起こした者と別の者が行います。より精度の高い品質で依頼にお応えしております。
長時間のものの場合には、登録スタッフ十数名が分けて作業をいたします。
校正は校正者がまとめて行いますので、内容にばらつきがなく品質には大変ご満足いただいております。
長時間のものも、短期間で納品できるよう、スタッフのスケジュールを調整しております。

【連載・定期開催もの】
数カ月、数回にわたり同一の内容で続くもの(数回にわたる会議・連載ものなど) については、
事前にお知らせいただければ担当者を割り当て同じ人間が作業をすることで、内容の統一させることが可能です。
ご依頼時に予定などお申しつけください。

※テープ起こしは音を聞いて起こしますので、録音状態によって左右されてしまいます。
雑音の多いテープなども、最大限の工夫をして納品させていただいておりますが、
録音状態によってはお引き受けできない場合もございます。

【こちらでお取り扱いできる録音媒体は以下の通りです】

■カセットテープ  ■ICレコーダー(音声データ) ■スマートメディア・CD

*対応可能ファイル形式:mp3、wma、wav、wmv、mp4(Windows Media Playerで再生する形式)となります。
※ソニー(msv・dvf形式ファイル)・東芝(dmr形式ファイル)オリンパス(dss形式ファイル)などICレコーダー固有のファイル形式は対応できないものもございますので、上記対応可能ファイル形式に変換したものをお預けください。

*音声データはパソコンに保存できる上記形式ファイルに変換いただき、こちらからご案内するアップロード先で音声データをお預かりすることが可能です。詳しくはご依頼時にご説明いたしますのでお問い合わせください。

【録音時のポイント】 ●テープ起こしを上手に活用してください●

経験があるベテランでも、特殊な機械を使用しているわけではありません。
録音状態によって、仕上がりに差が出てしまう場合がございます。
まず、録音する場所に注意が必要です。

■性能のいい録音機器では周りの音もしっかりと拾って録音しています。
いくら、近くに置いて録音をしても、周りが騒々しいところでの録音ではせっかくの音声が聞き取れなくなる危険があります。

■また録音に使用する録音機により、静かになると自動で録音を中断する機能が付いたものがございます。
名称は各メーカーによってさまざまですが、これをONの状態にしたまま使用されますと
会話の始まりがうまく録音できていない状態になります。

■倍速録音について 「倍速」で録音をされたものをほかの機器で再生しますと
音が悪くなる場合があります。
他の機器でも 同じ状態で聞こえるというわけではありません。
なるべく標準モードの録音をされた方が 失敗は起こりにくくなるかと思います。


ご意見・ご質問は電話:042-520-8770

★2月1日より下記電話・FAX番号に変更いたしました。★


電話 042-520-8770

FAX  042-520-8793

メールでのお問い合わせはこちらへ tape@pcwave.co.jp

【仕上がりについて】
ご依頼時には下記仕様をご確認の上、ご希望の仕上げをお申し付けください。

・標準仕様

不要な相づちや「ええ、まあ、そのー」などの不要な言葉を削り、あとは基本的に話したままに起こします。
特にご指定のない場合、標準仕様の仕上げとなります。

必要に応じて倒置処理などを行います。

標準サンプルへ

・講演会仕様

「話し言葉→書き言葉」を基本にして起こします。
講演者の口癖などを削り、内容に忠実に文章として読みやすく仕上げます。
また、ご希望により資料などから見出し・小見出しを加えます。

講演サンプルはこちら

・整文

話した内容に忠実に、文章を分かりやすくまとめて仕上げます。
※文字数に制限がある場合などは二次リライトとして御見積いたします。

・素起こし

話した言葉一語一句、 「ええ、まあ、あのー」など、すべて話したまま起こす必要がある場合です。

・その他

★方言がきつく文章としては読みづらくなりそうな場合には?
→ご希望により、読みやすさを基準に不自然にならない範囲で標準語に直します。

・サンプルをご覧いただき、何かご要望などありましたらご依頼時にお申し付けください。

*録音状態が悪く、聞き取りが困難な場合など、ご要望に応じられない場合もございます。


見本となる成果物や資料ある場合にはお預けいただければ、
資料、見本に合わせ納品させていただきます。

座談会・会議などは発言メモなどをご用意いただくことで、発言者の確定が正確にできます。

【紙の資料のPDFについて】
紙の資料に関しては、可能であればPDF化をお願いしております。
お手数お掛けいたしますが、ご協力お願いいたします。

・テープ起こし後の作業を考え、よりお役に立てるようご相談に応じてまいります。
ご意見・ご要望などお聞かせください。

tape@pcwave.co.jp

【その他業務】

■データ入力料金について
・ベタ入力-----------------0.6/1文字(応相談)
その他各種入力についてはお問い合せ下さい。 詳細をFAX・メールなどでお送りいたします。

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